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栃木県分の経済情勢報告(令和4年1月判断)

 
宇都宮財務事務所は、栃木県分の経済情勢報告(令和4年1月判断)を公表しました。
報告の概要は以下のとおりです。

1.総括判断

県内経済は、新型コロナウイルス感染症の影響により、厳しい状況にあるものの、緩やかに持ち直しつつある
先行きについては、感染対策に万全を期し、経済社会活動を継続していく中で、各種政策の効果や海外経済の改善もあって、景気が持ち直していくことが期待される。ただし、感染症による影響や供給面での制約、原材料価格の動向による下振れリスクに十分注意する必要がある。

総括判断の前回判断と今回判断の比較表。今回公表資料からの抜粋。総括判断について、前回判断と今回判断と前回比較の矢印を一覧表にしたものです。

2.各項目の判断

各項目の判断の前回判断と今回判断の比較表。今回公表資料からの抜粋。個人消費、生産活動、雇用情勢、設備投資、企業収益、企業の景況感、住宅建設、公共事業の各項目について、前回判断と今回判断と前回比較の矢印を一覧表にしたものです。

詳細は下記PDFファイルをご覧ください。
栃木県の経済情勢報告 令和4年1月(PDF形式:1,206.1KB)

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