ページ本文

神奈川県分の経済情勢報告(平成30年7月)

横浜財務事務所は、神奈川県分の経済情勢報告(平成30年7月分)を公表しました。
報告の概要は以下のとおりです。

1.総括判断

回復しつつある。
先行きについては、景況感の改善が見込まれるなかで、生産活動は緩やかに持ち直しており、雇用情勢は引き続き改善していることなどから、景気の回復が期待される。ただし、海外経済の不確実性の影響に注視していく必要がある。

総括判断の前回判断と今回判断の比較表。今回公表資料からの抜粋。総括判断について、前回判断と今回判断と前回比較の矢印を一覧表にしたものです。

2.各項目の判断

各項目の判断の前回判断と今回判断の比較表。今回公表資料からの抜粋。個人消費、生産活動、雇用情勢、設備投資、企業収益、企業の景況感、住宅建設、公共事業の各項目について、前回判断と今回判断と前回比較の矢印を一覧表にしたものです。

詳細は下記PDFファイルをご覧ください。

PDFファイルをご覧いただくにはAdobe Reader(無償)が必要です。
ダウンロードした後インストールしてください。

Get Adobe Reader