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長野県分の経済情勢報告(令和2年7月判断)

関東財務局長野財務事務所は、長野県分の経済情勢報告(令和2年7月判断)を公表しました。
報告の概要は以下のとおりです。

1.総括判断

 一部に下げ止まりの動きがみられるものの、新型コロナウイルス感染症の影響により、引き続き厳しい状況にある
 先行きについては、感染拡大の防止策を講じつつ、社会経済活動のレベルを段階的に引き上げていくなかで、各種政策の効果もあって、厳しい状況から持ち直しに向かうことが期待される。ただし、感染症が地域経済に与える影響に十分注意する必要がある。

 

総括判断の前回判断と今回判断の比較表。今回公表資料からの抜粋。総括判断について、前回判断と今回判断と前回比較の矢印を一覧表にしたものです。

2.各項目の判断

各項目の判断の前回判断と今回判断の比較表。今回公表資料からの抜粋。個人消費、生産活動、設備投資、雇用情勢、住宅建設、企業収益、企業の景況感の各項目について、前回判断と今回判断と前回比較の矢印を一覧表にしたものです。

詳細は下記PDFファイルをご覧ください。

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